徳島県阿波市のココジムのペアストレッチで、今の体にやさしく向き合ってみませんか?
社会人になり、体を動かす機会が減ると、久しぶりに走ったり普段しない動きをしたときに
「思ったより体が動かない」と感じる方は多いものです。
筋肉や関節の硬さは、疲れやすさや違和感の原因にもなります。
ココジムのペアストレッチは、トレーナーが直接サポートしながら
一人では伸ばしにくい部分を無理なくほぐします。
体が硬い方や運動が苦手な方でも、安心して受けていただけるストレッチです。
ひとつでも当てはまった方は、無理をせず体を整えるところから始めてみませんか。
ココジムのストレッチは、トレーナーが直接体をサポートするペアストレッチです。
一人では伸ばしきれない筋肉や関節も、力加減を調整しながら無理なくアプローチ。
「自分でやるストレッチとは全然違う」と感じる方が多いのが特徴です。
体の硬さや動き方は人それぞれ。
ココジムでは、その日の体調や可動域を見ながらストレッチ内容を調整します。
痛みを我慢させることはせず、「気持ちよく伸びる」感覚を大切にしています。
女性専用・完全マンツーマンの空間だから、周りの目を気にせずリラックスできます。
呼吸を整えながらストレッチを行うことで、体だけでなく気持ちも自然とゆるんでいきます。
日常の疲れをリセットする時間として通われる方も多いです。
ストレッチと言うとラジオ体操や運動前に行うウォーミングアップ、運動後のクールダウンを思い浮かべると思います。
ストレッチにはゆっくりしっかり伸ばすもの・反動をつけるもの・動きを取り入れるもの・パートナーと組んでおこなうものと何パターンかあります。
目的とタイミングをしっかり間違わないように行う事がポイントです。健康維持促進、リラックス効果、疲労回復効果なども期待でします。
ストレッチを継続して行くことで筋肉の緊張状態がほぐれてきやすくなり関節の可動域も広がりやすくなるので体が柔軟で動きやすくなります。
ストレッチはたった20分前後行うだけでもでリラクゼーション効果をもたらす働きもあります。
運動後や入浴後のストレッチは体が温まって血流のいい状態で行うとより筋肉の緊張を解きほぐすことができます。
痛みを感じない、気持ちいいなと思う範囲で呼吸を止めずに行います。
運動前にはウォーミングアップになる動きを取り入れたストレッチを10分程度が理想的です。
運動後のクールダウンには運動で収縮した筋肉の状態を戻し神経反射を緩めるために反動はつけずゆっくり、使った筋肉をほぐしてあげましょう。
筋肉の状態や伸び方、硬さはその日によって違いますからこまめに継続して行くことが柔軟性UPに近道です。
続けた結果、体の動き方や可動域が劇的に変化されたクライアントさんがたくさんいらっしゃいます。
できなかった事ができるようになる喜びはいくつになっても嬉しいです♪
体が硬くて悩んでいる方も、昔は柔軟だったのに固まってしまった方も、少しづつストレッチで伸ばしてあげることを習慣にすることで柔軟な体を取り戻すことは可能です。
デスクワークやスマホ操作など、同じ姿勢が長時間続くことで、
首や頭が重だるく感じることはありませんか。
首こり・肩こりは、特に女性に多いお悩みのひとつです。
上を向いたときに違和感がある、
頭が重い・痛い、目の奥が疲れる、吐き気を感じる…。
こうした不調が出てきたら、首こり・肩こりのサインかもしれません。
主な原因は、普段の姿勢や日々の生活習慣。
知らず知らずのうちに姿勢が崩れ、首まわりに負担がかかってしまいます。
そこに血行不良が重なることで、つらさが強くなっていきます。
首まわりにはリンパが多く集まっています。
冷えや負担が続くと血液やリンパの流れが滞り、老廃物がうまく流れず、
首こり・肩こりを悪化させてしまう原因になります。
筋肉の緊張をやわらげるためにも、
「気持ちいい」と感じる範囲でのストレッチが大切です。
普段あまり動かさない首・肩まわりをゆっくり伸ばし、血行を促すことで、
こりの改善へとつながっていきます。
腰まわりが硬くなり、縮こまった状態が続くと、
腰の骨が引っ張られて負担がかかりやすくなります。
その影響で歩幅が狭くなり、足が重たく感じることも少なくありません。
腰まわりの筋肉をしっかりストレッチして緩めていくことで、
姿勢が整う・腰痛の予防につながる・足取りが軽くなる・つまずきにくくなるなど、
さまざまな良い変化が期待できます。
体の柔軟性が高まることで、動きやすさも感じられるようになります。
すでに腰痛がある方も、
「痛いから動かさない」と庇い続けていると、
筋肉がさらに硬くなり、柔軟性が失われてしまいます。
その結果、かえって不調のリスクが高まってしまうこともあります。
体調に合わせて、無理のない範囲で。
痛みを感じない程度のストレッチを、体が温まっているタイミングで少しずつ取り入れることが大切です。
腿裏(ハムストリングス)は、膝を曲げるときに使われる筋肉で、
日常生活でも負担がかかりやすい部位です。
疲労しやすく硬くなりやすいため、
腰の筋肉を引っ張って腰痛の原因になったり、
血行が悪くなって腰から下の血液循環が滞り、
疲労回復が遅れてしまうこともあります。
ハムストリングスをしっかりほぐしてあげることで血行が改善し、
不要な老廃物や二酸化炭素がスムーズに体外へ排出されやすくなります。
腰痛予防や肉離れ防止につながるだけでなく、
栄養素や酸素が体全体に行き渡りやすくなり、
エネルギー補給の面でもプラスになります。
股関節は、上半身と下半身をつなぐ役割を持ち、
体の重さや上半身の動きを支える、とても大切な関節です。
意識して柔軟を行わない限り、自然に柔らかくなることは少なく、
ストレッチをしても成果が出るまでには少し時間がかかります。
だからこそ、無理なく継続して行うことが大切になります。
また股関節は、関節の中でも可動域が広く、自由に動かせる関節です。
しっかり柔軟性を高めることで体全体をうまく使えるようになり、
こりや痛みの出にくい、快適な生活につながっていきます。
もも前(大腿四頭筋)は、体の中でも特に大きく力の強い筋肉です。
日常生活の中でもよく使われるため、疲労が溜まりやすい部位でもあります。
ももの前側が硬くなると血液の流れが悪くなり、
下半身太りにつながってしまうこともあります。
また、反り腰の方はもも前が張りやすい傾向があります。
姿勢改善とあわせて、もも前の柔軟性を高めることで疲れを取りやすくなり、
美脚づくりにもつながります。
無理のない範囲で、こまめに伸ばしてあげることを心がけましょう。
ストレッチは「整える」ための第一歩。目的に合わせて体幹トレーニングと組み合わせることで、体の変化をより実感できます。